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こども救急教室

夏休みを迎えて、家や外で遊んでいて、“ケガ”をした時の対応を学ぶ。

「こども救急教室」は元消防局職員を講師に招き、地震や災害の時に身を守るワンポイント知識から、ちょっとしたケガの応急処置の方法を学びました。
例えば、三角巾の代用品として新聞紙とスーパーのレジ袋を使い、骨折時の処置やケガ人を搬送する方法など、児童も真剣な表情で体験を行っていた。
   
●開催日時

2008年7月26日(土)
13:45〜15:30

●講師

吉本 昭伸先生
元消防局職員

●参加者数

小学生17人

 
災害時の身の守り方を学び中!!

包帯作成中。('-'。)(。'-')。みんな真剣

スーパーのレジ袋を使っての三角巾。。。

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大阪市 子ども・子育てプラザ