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みんなで チャレンジ

1.名前あてゲーム
2.8の字
3.ダブルダッチ
4.キャッチング・ザ・スティック
5.フラフープを使ったあそび

今回の記録
8の字−49回
ダブルダッチ−99回

名前あてゲームは、動物の名前を書いた紙を自分の背に付けて他の人に「私は飛べますか?」などの質問をし、「はい」か「いいえ」で答えてもらい自分が何の動物なのかを当てるゲームです。2つぐらいの質問で当てる事が出来た子もいれば、なかなか当たらない子もいました。(画像1)
『キャッチング・ザ・スティック』はバトンのような棒を床に2回トントンとしたあと、1つ隣の棒にずれてキャッチするニュー・ゲームです。難しいのですが何回かするうちに息が合い、最高5回続けることができました。(画像2)
次は2チームに分かれ輪になり、フラフープをくぐりぬけるあそびです。色々なパターンのくぐり方を発見し、まるで大きな知恵の輪のようでした。(画像3左上)
『8の字』『ダブルダッチ』で初挑戦の子は跳べるようになり、久々の子は上達していました。
ヘリウムリングは連帯感が必要で、成功した時には声をあげて喜んでいました。(画像3右下)
   
●開催日時

2008年8月31日(日)
10:00〜12:00

●講師

●参加者数

13名

 
どんな動物か、当てることができるかな?

トン・トン・パッ!

フラフープを使って・・・

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大阪市 子ども・子育てプラザ